テレクラの電話に出てくれたのは30代の鹿児島の人妻、かな子さんでした。

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鹿児島出張に行った時の、鹿児島の人妻とのテレクラ体験です。45歳、製薬会社に勤めるサラリーマンです。妻とはいたって普通のセックスしかできないので、出張に行った時には風俗にでも行きたいと考えていました。

しかし見知らぬ鹿児島の地で中年男が風俗店を探してウロウロするのも気恥ずかしくなり、テレクラでテレホンセックスでもできればと思いテレクラに電話しました。鹿児島のアパホテルで二泊三日の出張、明日は早々に東京へ帰らなければなりません。テレクラの電話に出てくれたのは30代の鹿児島の人妻、かな子さんでした。

旦那とはセックスレスで子どももいないし、寂しくて時々テレクラで知らない男と話しているとのことでした。自分が東京の人間で明日は帰るのだと言うと、後腐れがないと思ったのか、かな子さんの方から会いたいと言ってきました。しかし、いきなりテレクラで知り合った女性を自分のいるアパホテルに誘うのはセックス目的だと思われてしまうため、ホテル近くのショットバーで飲むことにしました。

このショットバーは昨日、鹿児島の取引先の人に連れて行ってもらったお洒落なバーでした。先に店で飲んでいると、すごい美人が店に入ってきてまさかと思ったらかな子さんでした。不覚にも一目惚れしてしまいました。鹿児島ではこんな美人がテレクラを利用しているのかと驚きました。それを言うと笑われてしまいました。「電話でも言ったけどうちはセックスレスだから、こんなことでもしないとストレス解消にならないのよ」とイタズラっぽく笑うかな子さん。「え?じゃあ、テレクラで知り合った男とセックスすることもあるの?」と聞くと「したいの?あたしと、セックスしたい?」と言ってかな子さんはいきなり自分の股間に手を滑らせてきました。かな子さんに会った時から半勃ちしていた自分のチンコはイッキに硬くなりました。

「やだぁ、ねぇ、おっきい」と言いながらスーツの上からチンコを強く擦ったり、掴んだりしてくるのです。「もう、我慢できないよ!」自分はかな子さんの手を掴んで、すぐに泊まっていたアパホテルへ帰りました。部屋に入るなり、かな子さんを壁に押し付けて激しいディープキス!かな子さんも舌を絡めて、自分の頭を掴んできました。

ああ!鹿児島の人妻はなんて美しくイヤラシイんだろうと思いました。「ねぇ!おまんこ、おまんこ舐めて欲しいの」潤んだ瞳で懇願するように、おまんこを舐めて欲しいと言う鹿児島の人妻、自分は夢中になってかな子さんのヌルヌルのおまんこを舐め回しイカせてやりました。

妻はクンニを嫌がるので女性のおまんこを舐めるのは久しぶりのことでした。その後、正常位、バック、立ちバック、騎乗位と激しいセックスをしました。

鹿児島の人妻は一度だけでは飽き足らず、濃厚なフェラチオをされ2回目も楽しみました。鹿児島のテレクラで知り合った美人の人妻とのセックス、最高の鹿児島出張となりました。