誰しも人には言えない性癖の一つや二つあるものです。
かくいう私もその一人。

今年で36歳になる、しがない独身サラリーマンですが、実はロリッ娘が大好きなのです。

ですが、近頃では、ゲイよりもカミングアウトし辛い性癖となりました。

そんなロリッ娘大好きな私が利用しているのは、ロリが多いと宣伝サイトにも書いてあったテレクラMAX。

しかし、これまで一度もロリっ娘に出会えた試しがありません。

そろそろ民事訴訟でも起こしてやろうかと考えていた矢先、私の運命を変える一本のコールがあったのです。

「もしもし」

この一言で、あらゆるロリ動画を見てきた私にはピンときました。

これは間違いなく小柄なロリ体形の人物の骨格から発せられる声質です。

というのはジョークですが、ともかく可愛らしい声でした。

仮に援助であろうと会うという覚悟を決めて、私は、36年間の集大成ともいえるトークを繰り広げ、奇跡のアポ取りに成功します。

『テレクラにおける素人女性の99%は暇つぶし』

『ゆえに、暇をつぶしてくれそうな男と思わせればアポは取れる!』

『俺たちのゴールはセックスじゃない。アポなんだよ』

などという、どこかのナンパサイトで見た記事を思い出しました。

その後の待ち合わせ等々のくだりは飛ばしますが、現在、私とロリッ娘のルリちゃんはラブホテルにいます。

ツインテールの黒髪に、ワンサイズ大きめのパーカー、ミニのプリーツスカート、極めつけはニーハイという100%純正ロリッ娘コーデ。

低身長で細身の体形は、23歳とは思えないロリ感があります。

その上「私、セックス依存症かも…」との本人談ですから、まさに合法ロリの世界です。
そんなルリちゃんが、服を脱ぎながら申し訳無さそうな顔をします。

ロリのルリちゃんロリのルリちゃん

ホントに、私でいーの?胸…ないよ…ブスだし…

これだけの逸材ならば、顔面レベルについてとやかく言うのは野暮というものでしょう。
ただ、あえて言うならば、ルリちゃんは、ちょいブス!

エロリーマン

いや、俺はルリちゃんがいい。可愛いよ

そうです。ぜんぜん許せるブスなんです。

「そんな…」

と少し照れた様子で、ブラまで取って上半身裸になりました。
まっ平らな胸がコンプレックスなのか、すぐに片腕で隠すようにして、プリーツスカートに手をかけます。

「待って」

私は、ルリちゃんの腕をそっと掴んで、素晴らしく膨らみの無いバストをさらけ出させました。

ロリのルリちゃんロリのルリちゃん

やだよ。恥ずかしぃ

それには答えず、プリーツスカートは穿かせたままで、白いパンツを膝まで下ろします。

すると、全く毛もなく、色素沈着も見られない股間が現れます。

これこそが、夢にまで見た至高のツルペタ!

私は、花弁に吸い寄せられるミツバチのように、ルリちゃんの股間に顔を埋めます。

ロリのルリちゃんロリのルリちゃん

ひゃあっ!ダメ、汚いよ。さっき、おしっこしたんだよぅ

恍惚感に浸る私には、そんなこと関係ありません。
そのまま、淫らな音を立ててルリちゃんの股間を舐めまわします。

ロリのルリちゃんロリのルリちゃん

ああっ、いやっ…でも…すごぃ

喘ぐルリちゃんを、抱きかかえて立ち上がります。

「あん…え、な、なに!? ああああっ」

小柄なルリちゃんですから、駅弁ファックも思いのまま。

私は、ルリちゃんの幼い割れ目に、生のペニスを突き刺しました。

ロリのルリちゃんロリのルリちゃん

いいっ…いいよぅ

こうして私は、積年の願望を一夜にして叶えるがごとく、ありとあらゆる欲望をルリちゃんの身体で満たしていったのです。

その後の私とルリちゃんは、来る日も来る日もセックスという生活です。

会社に行っても、夜に訪れる彼女とのセックスを想像すると集中できません。

ますます、出世が遠のいた私ですが、ちょいブスでも、ロリな彼女と出会えたことに感謝しています。