女性経験のない私はテレエッチでオナニーをしています。

私は宮城県仙台市に住んでいる31歳の未婚男性会社員です。この歳になって女性経験がありません。女性経験どころか、お付き合いをしたことすらなく、女性との接し方がわかりません。

宮城在住の男性からの体験談宮城在住の男性からの体験談

私は宮城県仙台市に住んでいる31歳の未婚男性会社員です。この歳になって女性経験がありません。女性経験どころか、お付き合いをしたことすらなく、女性との接し方がわかりません。

見たこともない女性の身体を妄想しながら日々オナニーを繰り返しています。

そんな「女性」に憧れをもつ私がお金を払ってでも女性と話をしてみたいと思い、思い切ってテレクラを利用した。宮城にはテレクラ店舗がなかったので、サイトを経由してテレクラに登録しました。

その日からテレクラの魅力にハマり、テレクラに通話しながらオナニーをするようになりました。私にとってテレクラとは「気持ちよくなれる場所」であり、「女の子と話ができる唯一の時間」だと思っています。

テレクラをはじめて利用したそのとき、私と話をしたのは「ゆう」という名前の低めで落ち着いた大人っぽい色気がありそうな印象の女の子でした。

彼女は私に「どんな仕事をしてるんですか?」「好きなタイプは?」など聞いてきました。私は素直にその質問に答えていたのですが、それが次第にエッチな会話になってきました。俗に言う「テレエッチ」というものです。

ゆうちゃんは私に「経験人数は?」「初体験は?」などエッチな内容の事を聞いてきます。しかし、私には答えられませんでした。

そして、その返答に躊躇した様子が相手に伝わり「もしかして、チェリーくん?」とすべてお見通しのようなゆうちゃんの言葉に「はい」と答えました。

するとゆうちゃんが「じゃあ女の子と一緒に気持ちよくなる方法を教えてあげる!」と言われ、ゆうちゃんに誘導されはじめました。

「オナニーはいつもするんでしょ?今日は私で気持ちよくなってね」と言われました。そんなことを言われたことが無かったので一瞬でアソコは勃起し、亀頭からは我慢汁が出てきました。

「左手でゆっくり乳首を転がして」「右手で優しく大きくなったアソコを握って動かして」と私はゆうちゃんに言われるままに手を動かした。「あぁ・・・」と感じた私の声をしっかり聞いたゆうちゃんは「私もしたくなっちゃった・・・」と言い、電話口でオナニーをはじめました。

電話口から聞こえてくる女の子の生の喘ぎ声に私の性的興奮は最高潮に達し、テレエッチを始めてものの10分も経たずに射精してしまいました。

「女の子の声がこんなにドキドキするものなのか」と思った私はテレクラをはじめて利用したにも関わらず、自ら2回目のテレエッチをするようになっていました。

最初のテレクラがこれだけ充実し、楽しく、気持ちよかったこともあり、すっかりハマってしまいました。

それからはテレクラを使わないと満足した気持ち良さが得られない気持ちすら出てきました。

また、テレクラを利用したことにより、「女性」に少しずつ慣れてきた私は今では「初体験」を夢見て過ごしています。